気儘なゴリラの手記

老け顔は劣化しにくいの法則。

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異文化交流とでも言おうか

ここ2日間ストバス(のようなもの)に精を出してた。

タカが新宿にコートを見付けたので運動不足解消のためにここは一つ…ってなわけで。

ゴムボール買ってきて、シュー無いからテキトーに普通の靴で2-2とか3-3とか。

まーまー動けないこと(笑)まぢで小学生と変わらん。むしろその辺の小学生の方が上手いレヴェル。

で、あの辺りは新大久保が近いから近所の暇な中国人や韓国人が来たりする。

今日なんかタカと2人で遊んでたらいつの間にか中国人&ネパール人と共に3-3という謎展開にww

お互いチグハグな日本語でしか意思疎通ができないんだけど、なんかアレよね、「スポーツは世界共通語」ってホントなんだなーってここ2日で実感したわ(昨日は中国人と遊んでた)。

遊び終わった後ちょっとお喋りして「ネパールハ午後9時以降外出シチャダメ。デモ車アレバナントカナルヨ。」っつー貴重なのかどうなのか判定しずらい意見を頂いたり…ww

やっぱり日本人以外と会話するのは文化的な差異みたいなのがありありと分かるから楽しいよ、うん。

一人旅とかしてぇなぁ…

10月27晴れ

久々に日記。

昨日、今シーズン初競馬。重賞、菊花賞。
チョイ雨模様だったけど、気温が低かったわけじゃないし、なかなか快適。
つーかやっぱりイイね>府中

で、惨敗。あそこで変なのが突っ込んでこなけりゃプラス5000で上がりだたのに…!!
まあ、損失分は最終レースで補填できたからいいんだけど。
でもやっぱり来週の天皇賞に向けて景気づけができればよかったなぁ。

その後近くの打ちっ放しでちょっと遊んで、途中で田村さんが仕事の呼び出し食らったためタイムアップ。

結局20時頃帰宅した時にはもうクタクタだった。最近体力が無くなったなぁととみに思う。

電脳コイルが面白いのは…

劇中に一種のアジールを規定しているからだと思う。

サッチーが入れない=公権力が及ばない(劇中では郵政局の管轄外だから)

っていう設定は日本でいう'無縁所'(つまり特定の神社や市)を想定してるはず。

後半になってそのアジールが2.0の登場で無力化されるのも、社会の一般的な成熟過程をトレースしているし、極めつけはそのアジールが劇中で「神社」設定されていること。多分確信犯でしょ。

こういった設定を「面白い!!」と感じるのは、"社会でその存在を認められつつ、世俗の権力が及ばない場所"という存在に受け手である我々がある種の自由を感じることができるからじゃないだろうか?過去に現実社会に存在したアジールはそんな生易しい場所じゃなかったみたいだけど。

もっと言うとメインキャラクターというか、劇中でその存在を認めている社会の主体を成している存在が"子供であること"も物語の現実感を高めているような気がする。子供はその存在自体が一般的な"社会"の枠外にあるからね。本質的に。多くのアニメーションが主人公に子供を選ぶのもその辺りが関係しているのだろうさ。



網野さんの本を読みながらそんなことを思った今日この頃。

…最近学校がテスト休みに入り人と会わなくなったので、その反動で文章を書きたくなる。なんだかなぁ…

『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊2.0』 を観てキタので感想なんかを…

あまり宣伝してない&あまり評判イクナイ感じの攻殻機動隊2.0ですが、一昨日レイトショーで見に行ってきましたよ。

歌舞伎町はやっぱしガラ悪いですが、新宿ミラノは西武新宿線ユーザーに優しいです。初めて「東京さ出てぎでよがったー」って思った(笑)。しかも実は初めてのレイトショー。

ちょっと並んで入場したんですけど、結構シアターが広くてそこそこの客入りだったにも関わらずゆったりと座れた。周りのお客さんの年齢層はやや高め(まあレイトショーだから当然って言えば当然なんだけど)で、会社帰りのリーマンさん(アニオタっぽい会話してる方もちらほら)とか、ちょっと歳いったカポーとかが中心。で、そこはかとなく学生然とした人たち。もっとオタク然とした人間が多いかと思いきや、結構バラエティーに富んでてびっくりした。「まあ、この時間からスピードレーサーっていう気にもなれんしなぁ…」と納得。

で、肝心の本編ですよ。気になった点を幾つか。

・開始直後含む素子シーンが一部3DCG化。キモい。

・本編→青基調。リメイク(新作)シーン→橙基調(イノセンスちっく)という対比。

・随所に現れる『沌』の文字

・音楽及び効果音のレベルアップ(特に炸裂音。それとEDがリミックスに!!)

・3DCG化されカッチョ良くなる各種メカさが、そのせいで部分的に2D画との違和感アリ
(因みに一番変わったのは外相の乗ってきたティルトローター)

・セリフのイントネーションの変化
(新アフレコ版だから仕方ないが、個人的には「ヤル気のある荒巻課長」がツボったw)

・人形使いの呼び名が「彼」→「彼女」(中の人の変化による)

・↑による、"融合"のもつ物語上(解釈上)の変化

ちょっと眠かったせいもあって多少の注意不足はあったかもしれない(寝てはいないよ!)が、目を引いたのは以上8点。

全体の印象としては、何か統一感にかけるなぁーと。僕が感じる押井守監督の作品の肝っていうのは、世界観にあると思うんですよ。そこを徹底的に作り込むことで映画にリアリティを与える。で、そこから適切な(無理のない)ストーリィを編み出していくといった感じ。『うる星やつら2』や『機動警察パトレイバー2』なんかは当にそういった作りをしていて、「映画に引き込まれる」という表現をそのまんま体現しており、旧『攻殻機動隊』も同系列の作品だと僕は思ってるんだけど、このリメイク版はそれとはちょっと違う印象を受けた。

どちらかというと昔の押井作品というよりは『イノセンス』の流れを汲んでいるという感じ。最初は「ただのやっつけ仕事だからこんなに適当なリメイクなんだ」って思ったんだけど、音響への力の入れ具合から察するに「それはないんじゃないか?」と思うようになり、ちょっと考え直した。

『イノセンス』はとても実験的な作品であることは周知の通り。プロットはごくごく単純なんだけど、この映画においてそんなことはどうでもよくて、後ろにある『哲学的な側面』を読んでいかないと理解したことにはならない。まあ作中の荒巻課長の言葉を引用すれば「理解なんてものは概ね願望に基づくものだ」そうだから、あまり意味は無いのかもしれないけど。

話をもとに戻す。僕が『イノセンス』系列の作品と上で言ったのはこの作品が、平たく言えば「鑑賞者が"映画の中の出来事"と、"映画を見ている私"という2面性を同時に意識するよう恣意的に作られた映画」であり、今回の攻殻機動隊2.0も同じ目的で作られているのではないか、と感じたからだ。

上で箇条書きにした部分にもあるように、今回のリメイクには視覚的に違和感を感じさせる要素、例を挙げるなら「リメイク部分を橙で強調する」、「随所に挿入されるフル3DCG映像」という視覚上の改編が今回のリメイクの最大の特徴である。

この考察はネットにあった物語とテクストの間―「鏡」としての『イノセンス』を参考にして書いているのだけれど、参考文献によれば『イノセンス』にはイノセンスにはこの2面性を強調するために"引用"が効果的に使われている、としている。以下、本文抜粋。

台詞の中の引用の多さは時として、その物語世界が「登場人物にとっては自明の『環境』であり、『生活空間』であり、『活躍の舞台』である」という暗黙の了解事項を疑わせるほどの不自然さを感じさせる。



しかしながら、今回の攻殻機動隊2.0にはこの種の引用は存在しない。それに作中のセリフは人形使いの部分を除けば全くと言っていいほど改変が無かったように思う。つまり、押井監督はこの攻殻機動隊2.0において、「映像のみによる2面性の強調」という実験を行ったのではなかろうか?そう考えると、僕の鑑賞中感じた違和感、旧攻殻機動隊との相違は得心がいく。

以上のことより、これは人にお勧めできる映画ではないんじゃないかな?と僕は考えています。確かにサウンド面での充実っぷりは劇場で見るに値するけど、「これが初見!」という人が見るとその違和感の正体を「ただの出来の悪い映画」という風に捉えてしまって、押井作品の"面白さ"みたいなものを見逃してしまうんじゃないかと思う。だから攻殻機動隊が初見の人は、DVDやBDで見る方が良い。でないと、『イノセンス』と同じ結果を招く気が…

僕が感じたのはそんなところです。


追記:なんか読み返してみると僕が攻殻機動隊2.0をとても高く評価しているみたいだけど、基本的には『スカイ・クロラ』の片手間に作ったもの(不謹慎だけど)だと考えてるってことはちゃんと記しておきたい。

大きな社会と小さな社会

社会とはある種のホロン型構造を有している。

その相互の関係は、ある時期には緊密であり、またある時期には下部構造の上部構造に対する無関心である。

前者はメディアの勃興期や社会の不安定さに依拠するもので、後者は社会の安定期、もしくは情報過多によって引き起こされる。

では社会の安定をどう定義すればよいか?それはそれぞれの階層が相互に干渉する度合の大きさである。

もっと言うと、下部構造が上部構造の(または下部構造が上部構造の)影響や介入を認識でできないのなら「上部構造(下部構造)の下部構造(上部構造)への影響が弱い(または無い)」と解釈されうる、ということである。

たとえば市場価格というもの(とその上昇)やインフレ率というものを知らず、10年前と同じ価格で仲買人に農作物を売るアジアの農村に暮らす農民なんかは、上部構造の影響を認識できない。だから、影響は弱く、その農民にとっての社会は安定している、と定義できる。

だがこの状況はメディアの進出で劇的に変わる可能性を有する。もし農村にTVやインターネットが登場し、インフレ率や市場価格というものが農民の知るところとなれば、農民という下部構造は上部構造の影響を認識し、より積極的に経済活動を行うことになるだろう。またそれは経済活動にとどまらず、議会制民主主義を取り入れている国家においては個人がより上部構造としての政治に関心をもつことになり、自身の理念や経済的利益のために投票権を行使し、場合によっては政治活動に参加する契機となるかもしれない。つまり、メディアの登場は下部構造の上部構造に対する認識を劇的に変える手段のみにとどまらず、階層相互の干渉の呼び水ともなり得るのだ。

しかし、下部構造の上部構造への干渉機会が減少すれば、再び社会は安定(下部構造の上部構造に対する無関心)しはじめる。事実現在多くの先進諸国が国民の政治的無関心に陥っており、それは下部構造が上部構造へ干渉すべき機会が失われたこと、言い換えるなら下部構造の生存を脅かすほど上部構造が未成熟な段階は終了した、ということであり、社会が成熟した証左でもある。

これは社会の上部構造としての政治・経済に対する現実感(日常性)の喪失ということができる。現代の先進国家にとって、政治はもはや日常ではないのだ。

そして我々が各種のテロルを理解しがたい、許されない行為だと感じるのもそれが原因なのだ。

続きは今度書く(かな?) 笑

図書館戦争の最終話が酷過ぎる

ビックリした。

すげービックリした。

まさか1クールしかやらないなんて…!!

あれはどう考えても2クールやるべきだったと思う。

そうすればもっと政治的なモノ、もっというとイデオロギーみたいなものだって描けたし、「良化隊vs図書隊」だってスリルのある展開に持って行けたはず。リアリティを生み出すにはある程度の積み重ねが必要なんですよ。

つうかね、あの10話の時点で誰があと2話で最終回だなんて予測できますか!!

地方図書館の図書隊イジメなんてやってる場合じゃないっすよwww

手塚慧が登場した意味も消失。(勝手に)ラスボスだと思ってたのに…あんなに腹黒そうな、いかにもなキャラ出しておいて結局ラストは「偏向報道を止めさせてくれたいいお兄さん」じゃないか!!あれはどうしても納得いかねーわな。

で、最終話なんだけど、方向性は間違ってないと思うのね。「表現の自由を守ることは人間性を担保することだ」みたいな。それは物語の始めからずーっと一貫していて、それ自体は別に悪くも何ともないと思う。問題なのは、主人公が巡り巡ってその結論に至るっていう過程が簡略化され過ぎていていること。だから、言葉に説得力が無い。見てる側は主人公に感情移入できかねる。もっと言うと、主人公が全然成長しているように見えない辺りに違和感がすっごくある。

作品を見ていく上で、図書隊の身内同士での思想的な相違は無視できるほど小さいものにしか感じられなかったし、検閲と図書隊いうシステムの持つ問題の根の深さみたいなものが伝わってこなかった。単純に「Aがいいか、それともBがいいか」で意見を言っている人間達しか登場していない感じがして、本当は主人公が成長してそういう"二元論"を超えるか、もっと様々な思想があるのを了承した上で結論を出さなきゃいけない物語なんだろうに、物語の最終話になってもその「Aがいいか、それともBがいいか」の二択でしか考えていない(というか、「それ以外の選択肢を知らないんじゃないか?」と思えるような)"軽薄さ"みたいな感触だけが残る。だからなんだかとても陳腐に感じる。

これじゃあその辺の萌えアニメといかほどの違いがあるのか分からない。

むしろ"そういった"面白さのみを追求したアニメではない(と思ってしまう作りになっている)から、一層落胆が激しい。結局何がやりたかったのかと。

そんなこんなで、もっとずっと面白くなるはずだったのに、なんだか肩透かしを食ってしまった気分です。

マクロスFが面白すぎるのです

「今期(とういか今年)はギアス2期だけ見とけばいいや」

とかって最初は思っていたんですが、対抗のマクロスの方が今のところ優勢(しかもかなり)です。

先週も7話でマクロスクォーターが重量子反応砲(だっけか?)を打つシーンなんか最高!!

艦長とボビーの掛け合い

艦:「ブチかませェェェェ!!」

ボ:「往生しやがれェェェェ!!」


の所なんかもうテンション上がりまくりですよ!!見栄を切ったマクロスクォーターもイイ!!

バックで流れてる曲もカッコイイし、グラも綺麗だし、言うことなし!!

ギアスといい00といいデスノといい、最近はちょっとヒネた感じの、アンチヒーローに近い設定の主人公が流行りのようですが(刹那はちげーか。)、そんな流れに真っ向から逆らう熱血主人公っていうのもいいですね。いっつも「うおおおお!!」とか言いながら特攻していく(こう書くと余計にバカっぽいですねw)イケメン主人公、早乙女アルト君が大好きです。

で、最近は文字通り「ずっとシェリルのターン!!」って感じですが、ヒロイン二人もなかなかどうしてイイ感じ。極端なエロ描写があるわけではないんですけどね。学園ラブコメモノとしても及第点かもしれません。

かくいう僕もシェリル派だったりします。また話が進むと変わるんだろうかww

でもやっぱりマクロスといえば音楽(つか歌)なわけで、あれだけ作品にマッチした曲を生み出せる菅野よう子は凄いと思うわけです。というかクレジットに"菅野よう子"の文字が入ってなかったら、おそらく見ていなかっただろうと思います(因みにマクロスプラスは映画版攻殻機動隊と共に僕の偏見を取り除いた作品)。"射手座〜"にしろ、"トライアングラー"にしろ、7話の挿入曲にしろ、やっぱり"ゴールデン器用"と呼ぶに相応しいのではないかと。

作品のクオリティも「いつ落ちるかいつ落ちるか」って見てるんですが、今の所図抜けたSP版は別にして、というかそのSP版から見てもあまり遜色ない出来栄えなんじゃないかなと思います。落ちない!!

先週は主人公のライバルになりそうなキラ・ヤマト君(中の人)が出てきて、これからもっと面白くなりそうな予感…!!

まあそんなこんなで、現在僕を支えているのはマクロスとギアス、そしてちょっとだけ優勝の見えてきたLAなのです。

回る回る

くるくるくるくる。


最近新宿界隈ではイベントが多いようで、

勤務中は自分がくるくる回ってるような気がする。

くるくるくるくる。

お客さんがいる時は少し楽しいんだけど、お会計とかの段になると急にテンションが下がるんだよね。

自分のテンションがぐんぐん下がっていくのが手に取るようにわかる。

疲れがどっと出て、ふらふら回るようになる。

ふらふら、ふらふら。

営業スマイルがこわばっていくのがわかる。「4000円で領収書12枚と、残額1枚ね。」とか、できるかっ!!

技術的には問題ないんだけどね、レシート番号とか覚えたり、いろいろ面倒なんだよ。

ふらふら、ふらふら。

そいで最終電車で家に帰って、成績発表を見ると、まさかの必修(数学)落とし。

がーん。

テストの教室間違えたからかしら?

これで来季は強制的に4コマ授業が入ることになる。

理系学部的時間割の完成だ!!

がーん。がーん。


そんなブルーな春の一日。

怖い怖い

 11月に始めたバイトなんだけど、根性の無い俺にしては珍しくまだ続いております。

 月の稼ぎが7万ちょい位かな?平均的ですよね。居酒屋にしては安いかも。お客さんはまあ色々で、厭な客もいるけれど、職場の雰囲気が良くて過ごしやすいのでダラダラと続けております。

 まあ売上が伸びないんでそろそろ潰れちゃうカンジですけど^^;

 でね、まあ週3で入ってダラダラやっとるわけですが、最近派遣された社員さん(背の高いさわやかイケメン)がね、慶應卒の人なんですよ。

 ほんで話も巧くてめっちゃいい人なのでソコソコ会話したりするんですけどね、なんかねー、俺このまんまでいいのか?って思ってしまうわけですよ。

 というか、慶應出ていてこんな会社なのかと。会社の社員さん以下にはとても失礼な言い方なんだけど、所詮は「こんな会社」ですよ。上場企業とかじゃあ全然ないしね。まあその社員さんは「俺(バイト時代含め)ずっと飲食で働いてきたし、この業界が好きだから入ったんだ」って言ってたんでそれはそれでアリなんかなーなんて思ったりもするんですけど。

 でね、ちょっと考えてしまうのは、「俺はこれからどうすんだべさ?」ってことなんですよ。今迄は普通にリーマンできりゃあそれでいい、って考えてたんだけど、じゃあ普通のリーマンって何?って考えると、よくわからないんですよね。うん、明確な希望とか、見てみたい業界っていうのが無い。

 一体俺はこの先どんな職業について、どんな業界でどんな役割を担っていくのだろう?って考えると不安になる。とてもとても不安。正直、ダブるか否か、っていうことよりよっぽど不安。「ギアスの2期が楽しみだなぁ…」とか言ってる場合じゃねーです。。

 まあそんなこんなで、これからはちょっといろいろなお仕事(資格も)を調べてみたいと思う。もっと自分の将来について深く考えていきたいと思う。よりよい職業に就くために・・・

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Author:kモジャ
"元"二浪生です。
現在は大学生で、一人住まい。
大学生活も浪人生活も変わらないですよ。
まあこれはこれで楽しいけど。

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